帰省時に大阪王将秋田店へ行った記事。。。

結構反響が有ったし、偶然にもタイ進出するといった記事も知った。→「大阪王将」 タイ出店へ シーファーレストランと合弁

俺は、”餃子”と”王将”と聞けば”餃子の王将”としか知らなかった。

まさか”大阪王将”が有るとは。。。

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この店構えで。。。

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入口がこれだからね。。。

ちなみに、後ろ姿は俺の両親。

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何の疑問も抱かなかった。

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しかも美味い。

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これは大阪ちゃんぽん。

麺が出て来るまでキャベツが満載を食べなければならない。

麺が喰いたいお袋を手助けしたほど。

凄いボリューム。
寒い秋田には最高の御馳走でした。

しかし。。。
何故にヤヤコシイ”王将”

調べてみると。。。

王将フードサービスとは別に、イートアンドが展開する「大阪王将」と名のつく中華料理店が多数存在する。大阪王将は王将フードサービスの創業者の親類が独立して始めたものだが[6]、大阪王将がチェーン展開を始め、王将のお膝元である京都にも出店したことから、事態を重く見た王将フードサービスは店舗名に「王将」の使用をさせないように求め提訴に踏み切った。しかし、裁判所の勧めにより、結局和解。
和解内容については、王将フードサービスは「餃子の王将」として、また大阪王将は「大阪王将」または「中華王将」としてそれぞれ「王将」を使用できる折衷案的なものとなった。但し、掲げる文字通り看板と言っても良い「餃子のー」という下りは本家である王将フードサービスのみが使用できる事となった。また、赤・黄・緑を使った表示も同様。こういった店名や商品名などの商標に関する裁判のケースは少なくない。


なるほど。。。

結局親戚。

お互い”王将”という看板を使って宣伝効果を共有してきた訳だなぁ!

上手。

結局消費者からすれば、安くて美味しければ店名が何であろうが文句無し。

しかしっ!

結局偽だったものの、餃子は美味しかったスクンビット31の角に有るビルの2階に在った”餃子の王将”

今は無い。

それを受けての”大阪王将”の進出。

是非ともっ!

意地を見せて欲しいものだ。

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