いまだ旅の途中☆クルンテープの大空から

バンコク在住のオヤジが同年代の皆様に送る応援歌です。

カテゴリ:タイ生活 > 小旅行

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今日の写真集。。。数年前に知った、泰緬鉄道で使用された日本の蒸気機関車。 この中で、『タイへ送られたC56形は当時建設中だった泰緬鉄道の主力機関車として運用されることになる。』から始まる少し長い文章を読むと、日本の蒸気機関車は、いかに苦難を乗り越えて、タイに ... 続きを読む
今日の写真集。。。

数年前に知った、泰緬鉄道で使用された日本の蒸気機関車。
この中で、『タイへ送られたC56形は当時建設中だった泰緬鉄道の主力機関車として運用されることになる。』から始まる少し長い文章を読むと、日本の蒸気機関車は、いかに苦難を乗り越えて、タイにも貢献したかが分かる。
 そんな事を知って、バンコク界隈に保存されている機関車を見学する小旅行を繰り返したので、その写真を集めてみました。

此処は、タイの映画博物館です。その入り口に綺麗にして保存されていました。47号機ですので、三菱重工業で製造されました。
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次は、バンコクの国鉄の駅であります、フアランポーン駅に保存されている機関車です。場所としては、正面玄関を入って、一番左側の細い通路を歩き進んだ先にあります。その通路の入り口付近では、床屋さんが仕事をしていますので、分かり易いと思います。そこを入って結構、奥ですよ。14号機ですので、汽車製造で製造されました。
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次の蒸気機関車は、C56ではありません。日本で製造された事には間違いないようですが、お偉い方に使用されたとの話も聞いた事があります。川沿いのトンブリ駅に近い場所に保存されています。
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最後は、ディーゼル機関車のDD51型機です。
何と、泰緬鉄道の起点となった駅に、保存ではなく、第二の人生を歩むべく日本からやって来たのです。以前は、北斗星として寝台列車を引いていた機関車なんです。頑張れ!そんな気持ちで会いに行ってきました。
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今日の写真集。。。丁度2年前に、初めて行ったナコーンナヨックのクンダーン プラカーンチョン ダム。それ以降、追加で2度も行くほどに、お気に入りの景勝地となった。今は外出を控える生活の中で、改めて写真を眺めて行った気分になってみたいと思った次第です。グーグル ... 続きを読む
今日の写真集。。。

丁度2年前に、初めて行ったナコーンナヨックのクンダーン プラカーンチョン ダム。それ以降、追加で2度も行くほどに、お気に入りの景勝地となった。今は外出を控える生活の中で、改めて写真を眺めて行った気分になってみたいと思った次第です。
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グーグルでは、バンコクからは2時間弱となっているけれど、2時間は掛かる場所にあります。
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国道1号線へ向かう、高速9号線を北上します。
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途中から、305号線に入り、ナコーンナヨックを目指します。
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走ると、どんどんと風景は田舎になって行きます。
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途中で勘違いで驚いたのは、左に折れて行くとバンナー??と思いきやスペルが違いました。
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ダムの看板が出てきました。
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遠くに、山が見えてきましたが、ダムが近くなってきました。
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この先に、ダムへ登る道路の入り口があり、そこからは急な坂を上ります。
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こんな坂が、暫く続きます。
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そして、駐車場に到着。此処からは、少し歩きます。
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歩道は整備されていて、気分が良いです。
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こんな道を散歩するだけでも気分最高。
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ダム到着。
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ダム湖も綺麗ですが、下流の方面も綺麗なんです。
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次には、下に降りてダムを眺めに行きます。
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此処まで来たので、近くの滝へも行ってみました。
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行って気が付いたのは、売っているものが泳ぎに関しての商品が多い事。
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川の流れが弱いので、タイ人の方々は泳ぎに来ているんですね。

更に緩和された時には、再び行きたいです!!

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先日に。。。過去に撮った写真を整理していると、泰緬鉄道で活躍した日本の蒸気機関車を展示している写真が出てきた。 最初に、その存在を知ったのは、フィルム博物館だった。博物館の入り口に、塗装も綺麗に塗り替えられての展示だった。此処で、知ったのは日本製のC56型機 ... 続きを読む
先日に。。。

過去に撮った写真を整理していると、泰緬鉄道で活躍した日本の蒸気機関車を展示している写真が出てきた。

最初に、その存在を知ったのは、フィルム博物館だった。
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博物館の入り口に、塗装も綺麗に塗り替えられての展示だった。
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此処で、知ったのは日本製のC56型機であること。そこで、ウィキペディアで調べると。。。

C56形は軽量小型でありながら長距離の運用に適する設計であるために軍部より注目され、太平洋戦争開戦直前の1941年11月および12月に、製造された160両のうち半数以上の90両 (C56 1 - 90) が供出され、タイ・ビルマ(現・ミャンマー)へと送られた。
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よって、この機関車は、その中の47号機である事が分かり、三菱重工業製だと知った。そして、その後に、こんな場所にも展示されていた。

フワランポーン駅の奥に行った場所での展示だった。
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此処でも、草木に覆われてはいたが、大事に保管されている事は、伝わって来た。
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博物館では、738で、ここでは714の番号が付けられていた。
そして、もう一か所を知り、行ったのだけれど、この2両から、自身の頭の中は、C56型機としか考えられていなかった。


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頭の中は、C56型機。
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番号が、700番台ではなく900番台であるにもかかわらず。

そして、後に読者からのメッセージが寄せられた。
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記事の中で当該機関車をC56とご紹介されていますが、この機関車はD51のようです。もしくはほんの少しだけD51をサイズダウンしたものか。
C56だと、確かタイ国鉄の車種では700番代だったはずで、現役で5両残っているうちの2両が、11月から12月にかけてのカンチャナブリのクウェー川祭りで走るようです。
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自分は、小学校時代に、国鉄の線路に近い場所を通って小学校に通っていたので、蒸気機関車は良く見ていたけれど、細かな違いなどに興味を持った事が無く指摘を受けて、今回調べてみた。


以上のサイトから引用させてもらうと、C56は。。。
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D51は。。。
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何と、車輪の数が違うのだ。
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改めて、写真を見て感激。小学校時代に”デゴイチ”と呼んで親しんだ機関車が、タイでも走っていたんですね。

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スターバックスで休憩した後。。。ラマ9世通り方向へ向かう事にした。(この記事内容は商業施設閉鎖前です)結果的には、これだけのストリートアートに出会う事になった。此処は、チュラロンコン大学の施設に入る入り口の様だった。右折して、公園の中を通って歩いて行く事 ... 続きを読む
スターバックスで休憩した後。。。

ラマ9世通り方向へ向かう事にした。(この記事内容は商業施設閉鎖前です)
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結果的には、これだけのストリートアートに出会う事になった。
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此処は、チュラロンコン大学の施設に入る入り口の様だった。右折して、公園の中を通って歩いて行く事にした。
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此処を抜けると、建物が建ち並び、車の中古部品を売るような店の並びに出た。
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そこには、こんな絵が。更に、横の建物には。。。
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そして、近くには市場があったので、少し覗いてみる事にした。
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ちらりと見て、引き返し、ある路地に入りドン突きには。
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ここで、端の絵に注目。
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この絵と似た絵が、後で出て来る事になる。これが、地図上では、⑫の絵。そして、その後は、ラマ9世通りに出て、東側に向かい、ある交差点の手前の路地へ入ると。。。
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壁のずっと奥まで絵が描かれていたが、気に入った絵だけ撮影。
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この絵が、先程の絵と同じ方が描いただろうと思う。そして、再び、ラマ9世通りを歩き進むと。。。
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細い路地に在った絵。この反対の壁にも。
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そして、少し歩き進んだ交差点の角には。
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そして、更に歩きすすむと、中華料理屋さんが建ち並ぶ場所に入ると。
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これが、路上駐車の車が邪魔して、上手に写真に収められないので、分割して撮影。
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もう、直ぐ先は、食事によるショッピングモールだけれど、もう一つの絵が近くにあるので探した。
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正直言って、得ていた情報の倍以上の絵に出会う事が出来た。恐らく、まだまだ他にも有るんじゃないかと感じる次第。

運動も出来て良い散策でした。

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先日は。。。チュラロンコン大学界隈の散策をさせて頂いた。(この記事内容は商業施設閉鎖前です)どうやら、ストリートアートに遭遇するとの情報を掴んで行ったのだけれど、想像以上の数に出会うことが出来て、2回に分けてアップする事にした。BTSナショナルスタジアム駅を ... 続きを読む
先日は。。。

チュラロンコン大学界隈の散策をさせて頂いた。(この記事内容は商業施設閉鎖前です)どうやら、ストリートアートに遭遇するとの情報を掴んで行ったのだけれど、想像以上の数に出会うことが出来て、2回に分けてアップする事にした。
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BTSナショナルスタジアム駅を降りて、今回は、スターバックスで休憩する所まで。それだけでも、9か所のストリートアートに出会う事が出来た。
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何しろ、最初は、この位置からの外の壁。
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壁全体に描かれていた。
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演出が細かくて、嬉しくなってしまう。
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そんな出来事からのスタートだった。
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階段を下りて行くと、BTSの行き止まりに遭遇。
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初めて見る景色。
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その先の、路地を左折。
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幸運にも広い歩道。しかし、天候は良く気温も暑い中での散策。
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どうやら、この周辺は、スポーツ関連の施設やショップが多かった。
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先に進むと、右手の歩道に日本食屋さんが見えたので近づいて見た。
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色々な場所に、日本食店が出来る時代になったもんだと思ったら、何と直ぐ近くの壁に最初のストリートアートを発見。
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その細い路地にも。
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なるほど。。。スポーツですか。
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そして、その先に、小さなショッピング街があったので、中を散策。
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すると、路地の突き当りの建物に、絵らしき物を見つけたので、行ってみる事に。
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迫力の絵だった。そして、此処の突き当りを右へ行き、直ぐに左折をして直進。
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こんな雰囲気の歩道なのだけれど、左側は新しく建てられた商店街のようだった。
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こんな、日本と関わるような店が。
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入っては見なかったけど、二つ目の日本を発見。
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その先には、入り口の横に、こんな絵がある中華料理店だろうか?
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そして、更に隣には、お寺??
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この、お寺の横には路地があり、入ってみた。すると。。。
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こんな絵を発見。笑顔が最高ですね。微笑ましい。
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どうやら、この界隈は中華系の店が入るようだ。
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そして、これが、お寺の背部の絵。
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そして、すぐ横の壁には、こんな絵。
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描いた方の刻印のような物でしょうか。
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更に進んでいくと、商店の壁に猿の絵が。
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そして、その近くにも。。。

いやいや。。。疲れた。と思ったら近くにスターバックスを発見。
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これ程あるんだなぁ。。。と驚くと共に、無理しないで散策しようと休憩しました。

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家を出てから2時間の旅。。。歩きは遅いのもあって、結構な時間が掛かった。しかし、場所は門のある限られた時間内しか入れないような綺麗な場所だった。特に入場料は無し。門から壁が、川沿いまで設けられていた。この壁は、背後も同様。床面には、恐らく椅子替わりと思わ ... 続きを読む
家を出てから2時間の旅。。。

歩きは遅いのもあって、結構な時間が掛かった。
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しかし、場所は門のある限られた時間内しか入れないような綺麗な場所だった。特に入場料は無し。
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門から壁が、川沿いまで設けられていた。
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この壁は、背後も同様。
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床面には、恐らく椅子替わりと思われる物が何か所かに。。。
さて、それでは、壁画を右側から順に。
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以前に、同じくノンタブリの観光地でもあるクレット島や、船着き場などを描いた画もあり、地域に関連する絵が殆ど。
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次は、橋の土台の4面に描かれていた画。
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そして、もう一方の壁画。
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素晴らしい限り。
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そして、最後に川沿いの景色を眺めてから戻る事に。
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此処から、上流方面は。
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遠くに、高層ビルも見えるが、方向的にはMRTが走る場所。
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下流は、遠くに見える橋の手前の左側の岸は、タクシン橋の下から出ている船の最終船着き場。

此処まで来ると、川の水も綺麗で雰囲気もノンビリ。

来た甲斐がありました。

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先日に。。。壁画の素晴らしさに感激し、他の場所を調べているとノンタブリのチャオプラヤー川に掛かる橋の下に、美しい絵があると知った。場所は、判ったものの、行く方法を探った。大きく分けて、2か所。BTSサパンタクシン駅下の船着き場から出る船で、ノンタブリへ行く方 ... 続きを読む
先日に。。。

壁画の素晴らしさに感激し、他の場所を調べているとノンタブリのチャオプラヤー川に掛かる橋の下に、美しい絵があると知った。
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場所は、判ったものの、行く方法を探った。大きく分けて、2か所。BTSサパンタクシン駅下の船着き場から出る船で、ノンタブリへ行く方法は、そこからは渡し船と歩き?いやソンテウがあるらしいが、複雑な路地が集まっている場所なので、困難が予想される。一方で、MRTの駅からは、一本道で橋の入り口に行けそうだ。
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そこで、更に調べると、赤丸の地点には、ソンテウの乗り合い場所があるとグーグルで分かった。

これならば、何とか行けそうだと思い、決断。
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決行の当日は、何とか目的の駅に到着。
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まずは、出口の確認。
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此処からは、もう近い。
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いやぁーソンテウと言っても小型だ。
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乗ったら、こんなに狭い。オバちゃんを含めて、5人乗って出発。そして、10分弱で目的の、歩道橋の手前で降車。
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この歩道橋から、橋方面を眺めると。。。
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非常に複雑であり、此処から眺めると、橋には歩道が見えない。しかし、事前のチェックで、赤い矢印方向へ行けば、歩道に上がれると分かっていたので、向かってみる事にした。
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暫く歩くと、ホッとした。間違い無かった。
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階段を上ると、景色は素晴らしかった。暑かったけど。。。
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それにしても、本当に綺麗な橋。こういった物を作り上げる建設技術も凄いなと思いながらの散策だった。
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すると、途中では、釣り人が何人か。。。
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そして、橋の中間地点に来ると、こんな表示板が。
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この橋も、日本が少しは関わっていたんですね。
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何て、感動していると上流からは貨物船。
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下流のバンコク港へと向かうのだろうか。
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去って行くまで眺めて、再び歩き出した。
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そして、下り階段の場所に到着。
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何段か下ると、アートが見えた!
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此処が入り口。

多くの壁画がありました。

明日に続く。

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最近は。。。バンコクの端っこを歩きながら景色を眺める散策が好きになり、色々な場所に関心を抱いている。すると、こんなサイトに出会った。(名前間違っています) 実は、バンコクの壁に描いた絵をネットで発見し、それが河野ルルさんと言う方が描いたことを知り、最終的に ... 続きを読む
最近は。。。

バンコクの端っこを歩きながら景色を眺める散策が好きになり、色々な場所に関心を抱いている。すると、こんなサイトに出会った。(名前間違っています)
実は、バンコクの壁に描いた絵をネットで発見し、それが河野ルルさんと言う方が描いたことを知り、最終的に、此処に辿り着いた。このサイトでは、一生懸命描いている河野ルルさんの姿が分かった。

一生懸命に描いたならば!ではっ!是非に壁画を拝見したいと行動を開始。
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最近は、バス利用が多いので、このアプリを使っている。非常に便利。特に、バスには番号が表示されているものの、何処へ行くなどの情報を確認し辛いが、それを解消してくれるし、驚いたのはバスにはGPSが載せられているようで、バス停から、来るバスの番号が分かるようにもなっている。
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今回は、行きたい場所へのバスの番号を割り出し、バス停で待機。
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しかし、待っても来る気配がない事が分かり、BTSへ移動し、サパンタクシン駅まで行った。
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此処から、アイコンサイアムへの渡し船に乗る。
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今回は、アイコンサイアムは通過するだけ。
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川沿いから、反対方向の道路へと出る。
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驚いたことに、BTS?MRT?が建設中。この道路を、北方向へ歩く。
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そして目的の、Lat Ya通りに出たので、ソイ15を目指す。
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どれだけ歩いただろうか?本当にヘロヘロになって到着。
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ソイは、狭い袋小路。
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入り口の壁に描かれていた画。そして、少し奥へ進むと。。。
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そして、河合ルルさんの壁画があった。感激!!
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今まで見てきた画と違って、物語を見ているような感じになった。
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高い所まで描いて大変だったでしょうね。
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そして、その近くには。。。
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どうやら、他の日本人も描いた画の様だった。
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最後にもう一回だけ全体を眺めた。
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凄い!の一言。バンコクの隅っこですが、日本人が頑張って描いた壁画がありました。

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最近は。。。街の中にあるアートを見学する事の楽しさを感じている。以前にも述べたけれど、小学校から中学校までの授業の中で、最も不得意の授業は美術。特に絵画は最低だったと記憶する。どう描くかの発想が出てこない。そんな背景もあって、描ける人が素晴らしいと思えて ... 続きを読む
最近は。。。

街の中にあるアートを見学する事の楽しさを感じている。以前にも述べたけれど、小学校から中学校までの授業の中で、最も不得意の授業は美術。特に絵画は最低だったと記憶する。どう描くかの発想が出てこない。そんな背景もあって、描ける人が素晴らしいと思えてならない。そのわくわく感が足を運ばせるのだけれど、今回は此処へ行ってきた。
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過去に一度だけ利用した事がある、ラチャテウィ駅。
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この駅からサイアム駅方向へ少し行った場所の公園を目指す。
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公園へ入るソイの角には、こんな絵が描かれている。
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このソイを少し入った左側に入り口がある。
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こんな公園の周囲に建つ建物の壁に絵が描かれている。どんな絵なのかを知って頂くためにも隅から隅まで撮影しました。どうぞ!
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凄いの一言。此処も、もしかすると、日が沈んでからが綺麗なのでしょうか?

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先日の散策では。。。色々な絵や建物、そして大きな像などを眺める事が出来て、今までには無かった楽しみを覚えることが出来た。緑や湖や洞窟なども、勿論大好きだけれど、絵や造形などの才能が全く無い自分にとっては、発想すら出来ない物への憧れもあった。そこで今回は、 ... 続きを読む
先日の散策では。。。

色々な絵や建物、そして大きな像などを眺める事が出来て、今までには無かった楽しみを覚えることが出来た。緑や湖や洞窟なども、勿論大好きだけれど、絵や造形などの才能が全く無い自分にとっては、発想すら出来ない物への憧れもあった。

そこで今回は、もう一か所に行きたい気持ちが盛り上がってしまい、行ってみる事に。しかも、ラッキーな事にバス一本で、近くの停留所まで行く事が出来る事を知り、実行した。
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バスに揺られ、停留所からは1キロと少しを歩いて到着。
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入り口には、こんなオブジェ。
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此処は、ナイトマーケットがメインの様で、結果的には店の殆どは閉まっていて、見学者が数人程度居ただろうか。
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敷地の真ん中には、飛行機が。。。
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本物が、近くで見られる。
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少し、バンコクの中心部から離れてはいるが、本当に閑散としている。
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そして、ショップが入る建物は、昔風。
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そして、奥へ行くとアートも。。。
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これは、よく目にする絵。
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本来ならば夜に来れば、照明などが照らされて、綺麗なのだろうが。。。
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そして、ある建物に入ると。。。
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巨大な金色のゴリラ。
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結局、コーヒーでも飲んで帰ろうと思ったけれども、それも叶わない程に閑散。
休憩も出来なく、帰宅しました。

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今回の散策の旅。。。もう一つの目的として、恐らくバンコクでは一番の日本料理の老舗と思われる店に是非に再訪したい考えもあった。 過去に誰かから連れられてきてもらい、2度ほど訪問した事があるのだけれど、もう随分と昔なので、場所の記憶が薄かった。漠然と、シーロム ... 続きを読む
今回の散策の旅。。。

もう一つの目的として、恐らくバンコクでは一番の日本料理の老舗と思われる店に是非に再訪したい考えもあった。

過去に誰かから連れられてきてもらい、2度ほど訪問した事があるのだけれど、もう随分と昔なので、場所の記憶が薄かった。漠然と、シーロム通りを過ぎて更に奥へ行った所に在ったと言った記憶があるだけ。

しかし、今回の計画を練っている最中に、グーグルマップから場所が目に入った。もう、20年以上振りの再訪となった。
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建物は、道路に面しておらず、此処はCharoenkaung通りのソイ39側の入り口。もう一か所あるらしい。
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看板の下の入り口を入る。
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すると、大きな一軒家が目に入り、そこが店。
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入り口には、従業員が待っていて、ドアを開けてくれた。
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テーブルを案内されたが、カウンター席を選択。
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では、何故に此処へ来たかったかと言えば、日本人のご主人がタイ人板前さんや従業員に対して、日本式の教育をしているのではないかと思えるほどに、店の雰囲気が日本であり、料理の見栄えも味も、まさに日本。それを、再び味わいたかった。
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今回は、全て地物産で作った、ちらし寿司を注文。
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まずは、お茶が出てきた。
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そして、運ばれてきました。
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この厚焼き玉子の厚さが凄い。
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食べて驚いたのは、具が想像以上に中まで詰まった状態で入っていました。しかも、新鮮で美味しい。

食べ終わると、カウンターのタイ人板前さんが小声で女性従業員に”食べ終わったからデザート出してくれ”と告げてくれた。サービスがイイね!
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食べ終わって帰ろうとすると、従業員の皆さんから”有難うございました。またよろしくお願いいたします。”と一斉に声が掛かり。。。イイね。

行くのは難しいでしょうが、大変お勧めの店でした。

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ソイ32を楽しんだ後に。。。再び通りに出てソイ30に到着。此処からは、こんなルートで散策してみた。奥に入ると、こんな動物の像が置かれていた。しかも大きい。そして、近くの壁を見ると。。。凄いね。。。近くに寄ってみると、削って作られていた。どうやら、歴史的な家 ... 続きを読む
ソイ32を楽しんだ後に。。。
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再び通りに出てソイ30に到着。此処からは、こんなルートで散策してみた。
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奥に入ると、こんな動物の像が置かれていた。しかも大きい。
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そして、近くの壁を見ると。。。
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凄いね。。。
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近くに寄ってみると、削って作られていた。
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どうやら、歴史的な家で、イベントなどで使えるよう。しかし、驚いたのは、この横に建っていた倉庫のような建物だった。
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何と、隙間から出ている木。
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凄い生命力だ。
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その向かえ側は、ロイヤルオーキットシェラトンホテル。
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そして、大通りに再度出て中華街方面へブラブラ。
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このソイの両脇の建物に絵が。
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もう、中華街は近い。
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この橋を渡ると、少し雰囲気が変わった。
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もう歩き疲れたので、コーヒーショップを探した。
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アマゾンが在ったので休憩。
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お客さんは、5,6人居たのかな?その中で、オジサンが大声で長電話。タイでは良く見かける光景。
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歩いて行くと、益々中華街。
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その途中で、絵を発見。しかし、何を訴えたいのかが判らず。。。
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14%?
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そして、中華風のお寺。
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そこで見た綺麗な壁。
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そして、目的地に到着。

掛った時間は、食事タイムを含めて4時間半。
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お得意の路線バスで帰宅しました。

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再びメインの通りに出た。。。バンコクの歴史に、チャオプラヤー川が重要な役割を果たして来たんだろうと思いながら、ソイがある度に注意深く観察しながら歩く事にした。ただ、仕方が無いのだろうけれど路上駐車がされた道路が多く、確認はし辛い。時々、こうして絵に出会え ... 続きを読む
再びメインの通りに出た。。。
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バンコクの歴史に、チャオプラヤー川が重要な役割を果たして来たんだろうと思いながら、ソイがある度に注意深く観察しながら歩く事にした。

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ただ、仕方が無いのだろうけれど路上駐車がされた道路が多く、確認はし辛い。
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時々、こうして絵に出会えば、ソイの中に入って探る事を繰り返した。
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そして、事前に情報を得ていたソイに近づいて来た。このビルを通り過ぎて直ぐのソイに入る。
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そして、この地点に来ると。。。
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家の壁に絵。
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それを過ぎると道路の両脇には壁があり、絵だらけ。
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そして、こんな絵に注目した。
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何故に、舌を出しているんだろうか?暫く立ち止まって考えた。
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そうか!壁の白い部分は水か!舌を出して水を飲んでいるか。

楽しい散策は続きます。

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2月に入り。。。職探しをスタートするも、まずは情報を得るために部屋に籠る日々。しかし、夜になると睡魔は襲ってきて朝まで眠る。一見健康的でもあるけれど、時間を作って外に出て歩こうと思っている。その情報を集めるのも面白い。今回は、遺跡や芸術。主にウォールアー ... 続きを読む
2月に入り。。。

職探しをスタートするも、まずは情報を得るために部屋に籠る日々。しかし、夜になると睡魔は襲ってきて朝まで眠る。一見健康的でもあるけれど、時間を作って外に出て歩こうと思っている。

その情報を集めるのも面白い。
今回は、遺跡や芸術。主にウォールアートと呼ばれる絵を見たく散策をする事にした。ウォールアートなどは芸術では無いと言う方も居るかもしれないけれど、自分の最も苦手とする学生時代の授業は美術。逆に言えば、絵を描ける人が羨ましい。しかし、実際に有名な芸術家が描いた絵には興味が無く、ウォールアートのような比較的に、訴える事が容易に分かる絵は大好きなのだ。

今日は、その散策の前編として、BTSサパンタクシン駅を降りて、フランス大使館の周辺まで散策した様子をご紹介。
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到着したのは、午前10時前。もう、時間には余裕を持っての事。理由は、恐らくソイに何度も入る事になると思い、万全の体制。
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地図を確認すると、3番出口。
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すると、こんな店を発見。
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何と、BTSグッズを売っていた。
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出口を出ると、直ぐに通りに出るので、此処を北上する。
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道路の左側の歩道は、人が多いので横断歩道を渡って右側の歩道を歩く事にした。
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すると、細い路地の対面の壁に絵を発見。
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出だし好調。
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この通りは、古くからの通りと思われ、建物も古かった。
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途中からは、装飾屋さんやら、それに使われる石家さんが連なっていて。
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確か、チャンタブリあたりで原石が採れるとも聞いた事があるので、それと繋がっているのかもしれない。
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歩いていると、時々シャッターなどに描かれているけれど、イマイチかな。
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そして、ソイ36に到着。此処のソイにはフランス大使館があるので入ってみる事に。
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少し入ると、これがフランス大使館。すると、近くの壁に!
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そして、この近くには。。。
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見学者が居たので、入ってみると!
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古い家の庭先に飾られていた。
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そして、大使館の更に奥へ行くと。。。
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建造から百年は経つ、旧関税が入っていた建物でした。
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此処の路地を入って行くと。。。
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凄い大きな建物で、中にも入ることが出来ました。
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ちなみに、この建物はチャオプラヤー川沿いにあって、川向うは近代的な建物である、アイコンサイアムでした。

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お初となるカオサン道路を抜けて。。。本来、散策したかった道路に戻った。そもそも、何故にこの道なのか?https://goo.gl/maps/oTuneXUtwLmXxe8W6カオサン通りを出て右折して、少し歩くとサムセン通りに入る。このサムセン通りは、バンコクの最古の通りの一つとされているの ... 続きを読む
お初となるカオサン道路を抜けて。。。
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本来、散策したかった道路に戻った。そもそも、何故にこの道なのか?
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https://goo.gl/maps/oTuneXUtwLmXxe8W6
カオサン通りを出て右折して、少し歩くとサムセン通りに入る。このサムセン通りは、バンコクの最古の通りの一つとされているのだ。
-このサイトからの引用-
サムセンまたはスペルサムセンは、バンコクで最も古い道路の1つと考えられているバンコクの道路と近隣です。サムセン道路は、プラナコーン地区内のバンランプー地域のバンランプー交差点から始まり、北東のドゥシット地区まで続き、キアッカイ交差点で終わり、4.6 kmに達します。

いったいどんな雰囲気を持った場所なのかを知りたかった。
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そして、その先には船着き場もあり、戻りは船に乗ろうとの計画。
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この先の、運河を渡ればサムセン通り。
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そして、運河を通り過ぎた。
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少し、建物の雰囲気が変化した。
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こんな宿も。
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面白い事に、この交差点の向こう側に居酒屋さん?
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更に歩き進んでいくと。
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寿司屋まであった。
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非常に昔を感じる通りを歩くも、疲労が襲って来たので休憩。
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何んとも安いコーヒー屋さん。しかもインスタントではない。
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店の方に、船着き場までは、どれくらいかと聞くと、10分程歩くと言う。
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船着き場へ向かう交差点。
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到着。
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切符は、15バーツ。
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向こうに見えるのはラマ8世橋。
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少し待つと、オレンジの船が来た。
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景色を眺めながら目的の船着き場に到着。此処は、MRTの駅に隣接。
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相当な距離を歩き、疲れるも、楽しい散策でした。

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