いまだ旅の途中☆クルンテープの大空から

バンコク在住のオヤジが同年代の皆様に送る応援歌です。

タグ:チャオプラヤー川

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機関車見学も終わり。。。船着き場に戻った。此処に来る際に切符を購入して分かったのは、何処まで乗っても料金は同じ60バーツ。しかも、初めて乗ったボートの乗り心地が非常に良かった。揺れは少ないし、スピードも速いので、少し遠くまで乗ろうと決めた。船着き場で待っ ... 続きを読む
機関車見学も終わり。。。

船着き場に戻った。此処に来る際に切符を購入して分かったのは、何処まで乗っても料金は同じ60バーツ。
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しかも、初めて乗ったボートの乗り心地が非常に良かった。揺れは少ないし、スピードも速いので、少し遠くまで乗ろうと決めた。
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船着き場で待っていると、来るのが見えた。
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たまたまなのか、周辺に多くのボートが行き交うが、ルールでもあるのだろうが、全く危なげなくスピードを緩めない。
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到着。しかも、乗り場に船体を寄せるのも速い。
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この時は、右側の席に座った。

乗り心地よさは、動画にてご確認を。
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そして、見えてきたのは、ワットアルン。
桟橋では、多くの観光客が降りていた。
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自身では、初めてタイに来た際に訪れた事がある。
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そして、大仏で有名だと言うお寺。
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そして、次に見えてきたのは、鉄橋らしき物。
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非常に古そうだ。
このサイトから引用すると。。。
橋の建設は、SNOS(SocietàNazionale Officine Savignano)のイタリア人技術者の監督の下、1929年12月3日にイギリスのミドルスブラ州ドーマンロングによって開始されました[1]。[2]ブリッジには、以前は二重葉の跳ね上げ式の吊り上げ機構がありましたが、現在は使用されていません。
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橋を潜り抜けると、高層ビルが見えてきた。
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右側にはヒルトンホテル。左側には、マハナコーンタワー。
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そして、チラリと見えてきたのはアイコンサイアム。高島屋が入っていると言う最近の商業施設。
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この船着き場で、多くのお客さんが降りて行った。
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そして、サパンタクシンが見えてきた。
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橋を潜り抜けて直ぐに船着き場。
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この船は、此処が終点。
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楽しい60バーツの旅でした。

お勧めの旅です!!
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目的の船着き場に到着。。。非常に快適な船だった。目的の場所は、此処からは直ぐ近く。歩いて、1分程度の場所。歴史博物館があるが、その先に小さな公園がある。この公園は、歴史博物館の公園と思いきや違うようだ。日本製のC56機関車。 過去に、2車両に会いに行っている ... 続きを読む
目的の船着き場に到着。。。
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非常に快適な船だった。
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目的の場所は、此処からは直ぐ近く。
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歩いて、1分程度の場所。
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歴史博物館があるが、その先に小さな公園がある。
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この公園は、歴史博物館の公園と思いきや違うようだ。
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日本製のC56機関車。

過去に、2車両に会いに行っているので、3車両目となる。
こんな車両もあったし、
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MRTのパープルラインでは、日本のODAが関わっていたし。
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車両は東芝製。
鉄道だけ見ても、タイと日本の関りの深さが分かる気がする。
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ウィキペディアから引用すると。。。
C56形は軽量小型でありながら長距離の運用に適する設計であるために軍部より注目され、太平洋戦争開戦直前の1941年11月および12月に、製造された160両のうち半数以上の90両 (C56 1 - 90) が供出され、タイ・ビルマ(現・ミャンマー)へと送られた。
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今は、こうして綺麗に展示されているけれど、送られてきた当時は大変だったのかもな。
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この公園は、川沿いに在る。
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ボートが行き交うエンジン音やら、堤防に打ち寄せる波の音が聞こえてくる。
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公園を一周してから、再び船で帰る事にした。
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機関車を眺めても、このチャオプラヤー川の様子を眺めても、来て良かったと感じました。

公園は入場無料です!!
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先日は。。。用事が無ければ、入る事は無い道路へと再び入る事に。今回が2度目。この道路の両脇には、工場が多い。鉄鋼や車の会社が主。従って、車を運ぶトラックも行き交う。用事が終わってからは、更に奥へと進む。そこには、癒される風景が広がる。初めて来たのは、今年 ... 続きを読む
先日は。。。

用事が無ければ、入る事は無い道路へと再び入る事に。
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今回が2度目。
この道路の両脇には、工場が多い。
鉄鋼や車の会社が主。
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従って、車を運ぶトラックも行き交う。
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用事が終わってからは、更に奥へと進む。
そこには、癒される風景が広がる。
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初めて来たのは、今年の2月。
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向こうに見えるプミポン橋の先に何があるのか?
それを、知らなかった。
しかも、プミポン橋の下を道が通っていた事も。
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此処を左折すると、橋へと昇れるようだ。
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色々な意味で凄いなと思う。
最後の写真では”大丈夫?”と思ってしまう。
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橋を過ぎると、直ぐにチャオプラヤー川。
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ソンテウも多く駐車されている場でもある。
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川の方から、多くのバイクがやって来る。
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渡し舟だ。
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あっという間に、満車。
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この後に、更にバイクが入って来た。
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出発。
後ろには、紐が1本だけで、閉じられての出発。

滑り落ちる人は居ないのだろうか?
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向こう側を見ると意外に近い。

いつか、利用してみたいと思っています。

下町の雰囲気が良いです!!
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先日に。。。初めて行くお客さんへの道すがら、こんな標識を目にした。パパデンまで10Kmだと??記憶によれば、この辺もパパデンなのだが、10Km先だとチャオプラヤー川を渡った向う側になってしまうのでは?水上マーケットなどが有名だ。確かに、プミポン橋を使えば、パ ... 続きを読む
先日に。。。

初めて行くお客さんへの道すがら、こんな標識を目にした。
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パパデンまで10Kmだと??
記憶によれば、この辺もパパデンなのだが、10Km先だとチャオプラヤー川を渡った向う側になってしまうのでは?

水上マーケットなどが有名だ。

確かに、プミポン橋を使えば、パパデン水上マーケットへ10Km位でいけるかな??

何か不思議な思いが交錯した。

そう思いながらも、お客さんへ向かった。
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実は、この道路は、タイへ来て初めて通る道。
バンコクの郊外。
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鉄などを取り扱う大きな工場や、いすゞの大きな工場などが連なり、結構な交通量だった。

訪問を終えてから、興味を抱いたので、チャオプラヤー川の方向へ行ってみる事にした。
ドン突きは、川しか無い筈。
そう勝手に考えていた。

すると、向こうに橋が見えて来た。
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これは、かつて何度か渡った事もあるプミポン橋だ。
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プミポン橋は1と2があるが、これは2の方だった。
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道路は、その下を潜り抜けられるようになっていた。
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いやぁ~
こんな風景を眺める度に、地震が来たら即刻崩れるだろうなと思ってしまう。
重い皿を、2本の箸で支えているようにも見える。
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ドン突き付近と思われる場所に来ると、向こう側からバイクの集団がやって来た。
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此処が、ドン突き。
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コンクリートが乾く前に付けられた犬の足跡の先にあったのは。。。
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渡し舟だった。
此処に、向こう側のパパデンへ行く渡し舟があるとは知らなかった。
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眺めると意外に近い。
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河口側へ向かう船。

これは、良い風景に出会った。
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考えてみれば、直ぐそこへ行く為に、橋ならばグルリと回って行かなければならないが、これだと便利かもしれないのだ。

バイクの台数が凄い。
車ならともかく、バイクは渡し舟がベストだろうな。
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5分ほどで、ほぼ満杯になって渡船場を離れた。

こんな景色は好きなので、暫くの間眺めておりました。

いつか車で渡し舟に乗りたい!!
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