いまだ旅の途中☆クルンテープの大空から

バンコク在住のオヤジが同年代の皆様に送る応援歌です。

タグ:砂浜

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今回の旅。。。以前から機会があれば行ってみたいと思い続けていた場所へ行く事に。 場所は、こんな所にある。距離は、片道で230キロほど。その工程の殆どは一般道なので、前日は早目に就寝。そして、夜明け前の4時半に出発。幸いに交通量も少な目で、順調に走り続けた。国道 ... 続きを読む
今回の旅。。。

以前から機会があれば行ってみたいと思い続けていた場所へ行く事に。
場所は、こんな所にある。

距離は、片道で230キロほど。その工程の殆どは一般道なので、前日は早目に就寝。
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そして、夜明け前の4時半に出発。幸いに交通量も少な目で、順調に走り続けた。
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国道35号線で西へ向かい、国道4号線に出てからは、南へと向かった。
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4号線を走り続けると、夜が明けてきた。
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そして、夜が明けたころには、ペッチャブリー県の外れまで来ていた。
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そして、プラチュワップキーリーカン県へ入る。
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明るくなった頃に、向こうに山が見えてきた。まずはの目的地は、山の左側の海岸だ。
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近付くに連れて、山肌が変わって来た。
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最初の目的地は、もう直ぐそこ。
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20バーツ支払って駐車場に到着。
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此処から、船で向かうようなのだが、どう行動してよいやらウロウロしていると。。。
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周辺を掃除していた女性が流暢な英語で話しかけて来てくれて、説明をしてくれた。
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窓口へ行って、入場料200バーツを支払う。
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事前の調査では、此処から船で洞窟へ行く入り口へ向かうと。。。
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まごまごしていると、さっきの女性がまた来て、同様の窓口で船代も支払うのだと言う。
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往復で、400バーツ支払い、2の札を受け取る。そして、女性が指を指したのは海岸方向。真っすぐ行けと言う。
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随分と、遠くだ。
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左は、こんな景色。
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駐車場とは、しばしの別れ。
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海岸に行くと、2番の番号の船が近づいて来て乗り込んだ。
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船が動き出した。
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駐車場が遠ざかる。
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景色が綺麗だ。
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5分程度で、向こう側に建物が見えてきた。
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到着。
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綺麗な砂浜は、久しぶりの眺め。
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さぁ!向こうまで行って、山を登る靴に履き替えて、洞窟まで行こう!!

凄い事が、待ち構えていました。

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