いまだ旅の途中☆クルンテープの大空から

バンコク在住のオヤジが同年代の皆様に送る応援歌です。

タグ:老舗

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今週の写真集。。。自身がタイに来てから、随分な年月が経ったものの、それ以前から今も頑張っている店は多くあるとは思うけれど、今日は、その中でも自身が世話になった店をご紹介。今では、中心部からは離れて生活しているので、気軽に行く事は出来ないけれど、感謝を込め ... 続きを読む
今週の写真集。。。

自身がタイに来てから、随分な年月が経ったものの、それ以前から今も頑張っている店は多くあるとは思うけれど、今日は、その中でも自身が世話になった店をご紹介。

今では、中心部からは離れて生活しているので、気軽に行く事は出来ないけれど、感謝を込めてのアップとさせて頂きます。

まず最初は、味千らーめん。
タイに来た当初は、九州ラーメンの存在を知らなかったのだけれど、友人に連れられて行った、ザモールのラムカムヘンで、初めて店に入り、食べた記憶があります。あまり、日本人が住む場所を意識せず、今でもタイ人に溶け込むような場所に店を展開しています。
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次は、ドイツ料理の店です。タイへ来て、2年目にソイ20に住み始めました。それが切欠で、この店を知りました。ビールだけではなく、パンやソーセージ、ハムも美味しいんです。
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次は、とん清ですが、スクムビット通りの店の他に、スリウォンの店も良く行きました。
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最後は、忘れてはならないお店ですね。当時は、大渋滞の中で、何とか辿り着いて着席して溜息してメニューを眺めた記憶があります。日本人の女将さんが居た記憶もあります。
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まだまだ、頑張って欲しいです。

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今回の散策の旅。。。もう一つの目的として、恐らくバンコクでは一番の日本料理の老舗と思われる店に是非に再訪したい考えもあった。 過去に誰かから連れられてきてもらい、2度ほど訪問した事があるのだけれど、もう随分と昔なので、場所の記憶が薄かった。漠然と、シーロム ... 続きを読む
今回の散策の旅。。。

もう一つの目的として、恐らくバンコクでは一番の日本料理の老舗と思われる店に是非に再訪したい考えもあった。

過去に誰かから連れられてきてもらい、2度ほど訪問した事があるのだけれど、もう随分と昔なので、場所の記憶が薄かった。漠然と、シーロム通りを過ぎて更に奥へ行った所に在ったと言った記憶があるだけ。

しかし、今回の計画を練っている最中に、グーグルマップから場所が目に入った。もう、20年以上振りの再訪となった。
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建物は、道路に面しておらず、此処はCharoenkaung通りのソイ39側の入り口。もう一か所あるらしい。
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看板の下の入り口を入る。
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すると、大きな一軒家が目に入り、そこが店。
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入り口には、従業員が待っていて、ドアを開けてくれた。
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テーブルを案内されたが、カウンター席を選択。
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では、何故に此処へ来たかったかと言えば、日本人のご主人がタイ人板前さんや従業員に対して、日本式の教育をしているのではないかと思えるほどに、店の雰囲気が日本であり、料理の見栄えも味も、まさに日本。それを、再び味わいたかった。
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今回は、全て地物産で作った、ちらし寿司を注文。
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まずは、お茶が出てきた。
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そして、運ばれてきました。
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この厚焼き玉子の厚さが凄い。
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食べて驚いたのは、具が想像以上に中まで詰まった状態で入っていました。しかも、新鮮で美味しい。

食べ終わると、カウンターのタイ人板前さんが小声で女性従業員に”食べ終わったからデザート出してくれ”と告げてくれた。サービスがイイね!
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食べ終わって帰ろうとすると、従業員の皆さんから”有難うございました。またよろしくお願いいたします。”と一斉に声が掛かり。。。イイね。

行くのは難しいでしょうが、大変お勧めの店でした。

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